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元気で健康的な赤ちゃんを産みたい方へ

横浜市立大学附属市民総合医療センター

横浜市立大学附属市民総合医療センターの母子医療センターは、お産と生まれた赤ちゃんに関するあらゆるトラブルに対応するための施設です。

具体的には、神奈川県周産期救急医療システムの基幹病院として県内の病院・診療所・助産院で発生する産科救急・新生児救急疾患に24時間体制で、対応することを目的とした施設です。

センター病院の各診療科と連携し、様々な合併症の妊婦にも対応しています。

また地域の需要に応じて一般妊娠・分娩にも対応しています。
(但し月間分娩数に制限があるようですので、注意が必要。事前に問い合わせを行うようにしましょう。)

正常の分娩については、母乳育児を基本と士、原則24時間の母児同室制度を導入されています。

平成15年にはユニセフ・WHOより「赤ちゃんにやさしい病院」に大学附属病院として全国で初めて認定を受けられています。

その他、専門外来として、妊娠前相談・遺伝相談外来、不育(習慣流産)外来、産科精査超音波外来等を行っておられます。

〒232-0024
横浜市南区浦舟4丁目57番地
045-261-5656

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